(6月17日) 古田御前フィールドワーク

 

歴史文化課の方をお招きして、古田御前のフィールドワークを行いました。

古田御前とは、16代 種子島家当主 時久の母で、戦国時代を生き抜くため

古田の地に身を移し、時久を厳しく育てたと伝えられています。

はじめに古田御前について説明を聞き、

学校内、豊受神社の古田御前に縁のある場所を散策しました。

雨の中でしたが、クイズもあり、楽しく活動することができました。

古田御前について学び、さらに古田について知ることができました。

これからも古田について総合的な学習の時間のなかで学んでいきます!






コメント

このブログの人気の投稿

7月18日 1学期終わる 終業式!

(3月24日) 卒業おめでとう!

7月7日 「大切な人の命について考えよう」(がん教育学習)